メキシコ

赤ちゃんはわきの下にトルタを挟めて持ってくる

メキシコ合衆国

魏礼瑠摸(Guillermo)

CV準備中

誕生日9月16日

身長175

血液型AB

趣味特撮映画

特技ナチョス作り

苦手寒いところ

好きな食べ物ナチョス

VOICE

準備中

PERSONALITY

相棒の鷲(テスココ)と一緒に世界を旅をする鷹匠。

マイペースで個人主義だが鷲(テスココ)のことになると親身になる。

 

世界を旅して見識を広げている中世界のサムライと仲良くなっていく。

彼の目的はわかっていないが鷲に関することだそうだ…。

ゴジラやウルトラマンなど特撮ドラマが好き。

 

口癖は「一度決めたら最後までやりぬく!それが男ってもんだろ!」

THREE-VIEW DRAWING

メキシコについて

国旗の由来

メキシコの国旗の由来。
国旗が制定されたのは1968年のことです。
メキシコオリンピックが行われる直前のことですね。
1821年独立以来、同系統のデザインが堅持されてきましたが、この時の改定でもその流れは受け継がれました。

国章のデザインはこの国のある古い言い伝えに由来いたします。 アステカの人々が首都を定める時の話です。
アステカでは太陽神・軍神・狩猟神としてあがめたてまつられているウィツィロポチトリ神 がこう神託を下しました。
「サボテンの上にヘビを食らう鷲がいる土地を選びなさい」
アステカの人々はこれを探し求めて200年もさまよったと伝えられます。
やがて、テスココ湖に浮かぶ島にその地を見つけると、アステカ人たちはそこを”テノチティトラン”と名付け、発展させてゆきます。
後のメキシコシティの原型となりました。

なお、緑・白・赤のトリコロールカラーはグスティン・デ・イトゥルビデが独立戦争時に「3つの保証軍」の旗として掲げたのが最初と言われております。

国旗の特徴

緑・白・赤の縦三色。
白地の中央に国章。
国章のデザインはサボテンに立つ鷲がヘビを加えています。

なお、「鷲」は”太陽の力”を、「ヘビ」は”地の力”をあらわすといわれております。
鷲は今、メキシコの国鳥です。

鷲の下には国旗の三色のリボンを結ばれた「樫の枝」と「月桂樹」が描かれております。
「樫の枝」は”力”を、「月桂樹」は”勝利”をあらわしております。

国旗の色の意味

「緑」は”民族の運命における国民の希望”や”国家の独立”を、
「白」は”カトリックや宗教的な純粋さ”を、
「赤」は”国に殉じた愛国者の血”や”民族の統一”を、
表しております。

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