パラオ

捕れない魚は目で食べるしかない

パラオ共和国

呂土萬(Rodman)

CV準備中

誕生日1月1日

身長184

血液型AB

趣味ストーリーボード作り

特技スキューバダイビング、素潜り

苦手複雑な人間関係、口論

好きな食べ物タピオカクッキー

VOICE

準備中

PERSONALITY

ロッドマン。

月を映す水面のように、あまり揺らぐことのない穏やかな性格。

 

一方で、あまりにこみ入った出来事が起きたり、波風が立ちすぎると「アタマグルグルだよ〜」と言いながらすぐテンパってしまう一面も。
 
 
日常や戦闘の場面で起きた出来事を彫ったストーリーボードを作りワーフラの年表担当でもあるがたまに解読できないこともある。ただ皆から評判が高く芸術的とほめられることが多い。
 
彼が作ったストーリーボードは食堂の壁に飾ってあったり、資料室にも展示されていたりと、作品としてのクオリティも非常に高いため、他の旗本に「俺の武勇伝を彫ってくれ」とよく依頼されている。
 
 
 
日本のカマモトを慕っていて、よく一緒に剣術の稽古をしており、現在の二刀差しも彼の真似から生み出された。
また、スキューバーダイビングが好きで、自分で潜って捕ってきた魚を使い、カマモトとともによく寿司パーティーを主宰している。平気で2mほどのマグロを捕ってきては皆を驚かせたりもする。
 
 
剣術の型は、月光の力を纏い、一太刀で敵を斬り伏せる居合スタイル。
脇差、と呼ぶには長めの二本目の刀を差しているが、従来の侍の使い方とは若干異なり、特に乱戦になるとその両刀を器用に振るい、舞うように戦う。
 
 
装束に大きく「満月」と記された部分は、暗闇で蛍光塗料のように光るため皆によく面白がられている。
 
彼にタピオカクッキーをプレゼントするとすごいことが起きると噂されているが実際にまだプレゼントしたものはいない
 

THREE-VIEW DRAWING

パラオについて

国旗の由来

かつて日本に統治された時期があり、最近になってもかなりの親日国であるので、「日章旗」に由来するのではないか、という説があるようです。
しかし、今のところそのような事実は見つかっておりません。

パラオの国旗の真ん中の円は「満月」を表します。
それに比べると日本は言わずと知れた「太陽」です。
今のデザインは1979年パラオの国旗を決めるコンテストで優勝したジョン・ブラウ・スキーボング氏によるものです。

国旗の特徴

明るい青地の真ん中より少し左寄りに金黄色の円。
「バングラディシュ」の国旗よろしく、パッと見、日本の「日章旗」によく似たデザインです。
真ん中より少し左寄りにしているのは、旗がなびいた時に中心に見えるように、という意図がこめられております。

国旗の色の意味

「明るい青」は”パラオの海”や”外国から主権を取り戻した歴史””過去の暗闇からの脱出”を、
「金黄」色の円は”誇り”や”団結””健康””繁栄””愛と平和”や”満月”を表しております。

ちなみにパラオでは”満月”の日は1カ月のうちでもっとも縁起のいい、という言い伝えがあります。
さらに、パラオでは”満月”を”熟したフルーツ”にたとえる習慣があります。
すなわち、パラオが”熟した”主権国家となって、国際社会に登場することができた、という意味もこめられております。

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