モナコ

我、神のご加護と共にあらん

モナコ公国

車琉流(Charles)

CV準備中

誕生日4月4日

身長175

血液型B

趣味海岸歩き

特技レーシングドライブ

苦手節約

好きな食べ物バー・ア・ラ・モナコ

VOICE

準備中

PERSONALITY

シャルル。神から祝福を受けた黄金の双剣を使う二刀流マスター。

 

性格は勇敢、お金で問題を解決するしようとすることも。金持ち。

誰に対しても優しいが、心を開く相手は厳選している。

 

フランスのアランとは仲良しでコートダジュールの海岸沿いで芝居の練習に付き合うことも。

またジャンリュックゴダールなどのヌーヴェルバーグ時代の前衛映画が好きでアランと左岸派か右岸派かで映画談義することも。

 

F1レーサーになれるぐらいのスキルと資質を持つ。

口癖は「花を愛しなさい。」

THREE-VIEW DRAWING

モナコについて

国旗の由来

1818年に制定されました。

それまでは「国章」をあしらったものが国旗として使用されておりました。
この「国章」はまさに”グリマルディ家の紋章”を共用しているものです。
中央のフランス式エスカッシャン(盾)には「赤」と「銀(白)」のフュージル(縦長のひし形)が敷き詰められております。

盾を囲む装飾はモナコ大公からモナコと大公家に献身した者に渡されるモナコの最高勲章である「聖シャルル勲章」を模したものです。
サポーター(盾の左右に配置される人)は剣を振り上げたフランシスコ会修道僧たちです。
先ほど紹介しましたフランソワ・グリマルディの入城譚に由来します。

それらの下のベージュのリボンには「DEOJUVANTE(われ、神のご加護とともにあらん)」と記されております。
それらの背後には色とりどりの宝石をちりばめた”大公の冠”に結びつけられた表が赤、裏がアーミン(シロテン)の毛皮です。

国旗の特徴

横に赤・白の均等2色旗です。

「インドネシア」の国旗と一見同じデザインですが、縦横の比率が違います。
「モナコ」が4:5。「インドネシア」が2:3です。「モナコ」の方がだいぶ正方形に近いですね。
ちなみに「モナコ」の国旗は国連方式では2:3になります。こうなると、”完全にいっしょ”です。

「モナコ」が後に国旗を定めた「インドネシア」に抗議をしたそうですが、受け入れられることはありませんでした。
「インドネシア」によると、「この国旗のデザインは13世紀のマジャパイト王国時代に由来する」とのこと。
伝統では全然負けてないよ、という意見です。

また、「モナコ」の国旗は「ポーランド」の国旗にもよく似ております。
「ポーランド」の場合は、赤と白が逆。縦横の比率はこちらは5:8です。

国旗の色の意味

「赤」と「白」の組み合わせはグリマルディ家の男子が馬上試合などで身に付ける家の色に由来しております。

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