フィリピン

静かなるものは危険である

フィリピン共和国

利沙琉(RISAR)

CV準備中

誕生日6月12日

身長175

血液型B

趣味セルフィ―(自撮り)

特技エクスクリマ

苦手静かに過ごす

好きな食べ物レチョン(豚の丸焼き)

VOICE

準備中

PERSONALITY

勇気があふれる超熱血男。「熱い!」といわれることに嬉しさを感じる。

 

人の面倒を見るのが好きで元気がない人を見ると必殺ブレイブショットで元気を与える。

熱くなりすぎると目と髪の毛が緋色に変わり手がつけられなくなることも。

 

シンガポールとマレーシアの水流剣技で緋色を鎮めることもある。

口癖は「オッシャー!!!!」

THREE-VIEW DRAWING

フィリピンについて

国旗の由来

フィリピンの国旗の制定はこの国の独立記念日である1899年6月12日その日です。
そして、考案したのはフィリピン独立の父エミリオ・アギナルドその人。
当時、自宅にジャーナリストらを招き、それを高々と掲げました。

国旗の特徴

上部に赤、下部に青の横ストライプ。
竿部に三角形の白、その中央に黄色い太陽、取り囲むよう三隅に三つの黄色い星。

また、フィリピンの正式な国旗は縦横の比が1:2。一般の国旗より”少し横長”になっています。
あまり知られていないことですが、ピリリと効いたアクセントです。

国旗の色の意味

「白」は”平等”と”博愛”
「青」は”平和””真実””正義”
「赤」は”勇気”と”愛国心”
「黄色い太陽」は”自由”を表しています。
フィリピンの独立への、そして、その後の歴史においてせまりきた複雑な多くの苦難が思い起こされます。
この精神がこれからも思い継がれていきますように。
彼らの独立に栄光あれ!

そして、「3つの星」はルソン島、ミンダナオ島、ヴィサヤ諸島を、
「太陽から出る八本の光線」はルソン島所在の8つの州を、
意味しております。

2009年、スペイン植民地時代に屈服しなかったイスラム教徒に敬意を表し、「黄色い太陽」に”9つ目の光線”が付け加えられることが議案決議されましたが、2018年5月現在なお、それを実行されてはおりません。